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人事も労務も全面サポート

ライトプラン

行動指針作成

行動指針作成

理念は現場で使いやすい言葉ですか?

朝礼で唱和しているだけなど、形だけになっていませんか?言葉にしておくことで伝えやすくなるできているかをチェックしやすくなります。

スタッフにどんな働き方をして欲しいかを言葉にしておく

ドリームオン企業コンセプト

何事にも前向きで挨拶と掃除によって
社会を明るくしお客様の満足を自らの喜びとし
全てに感謝ができそこに働く人の物心両面の幸福を目指します

現場では使いにくい言葉↑
伝えやすい言葉にしたもの↓

お客様の方を見て挨拶しているか?
目が合ったらニコッとできているか?

言葉にしておくことで伝えやすくなるできているかをチェックしやすい。

このサポートの目標例

  • 理念浸透の促進
  • 理念を言葉にして伝えやすくする

ES(従業員満足度)診断

従業員アンケート

行動指針をセルフチェックさせる

月に1度、URLを共有しスマホで回答してもらうことで、各スタッフがセルフチェックを簡単に行えるようになります。

チェックシートによるスタッフのセルフチェック

URLを共有画像 URLを共有
スマホでチェックシートを記入画像 スマホでチェックシートを記入

このサポートの目標例

  • 理念を現場で使いやすくし有効活用をする
  • スタッフと対話をする仕組みづくり

社長理念動画

社長理念動画

何故その経営理念を作ったのかをインタビュー?

赤塚元気が対談形式でインタビュー形式の動画にしておきいつでも見れる状態にする。教育カリキュラムに入れることで全員が社長の言葉を聞いた従業員にする

参考:社長理念動画

この機能で出来ること

  • 社員に伝える内容を統一化
  • 全員が社長の言葉を聞いた従業員になる

教育の標準化(eラーニング)

教育の標準化(eラーニング)

eラーニングによる教育の標準化

≪メリット≫

  • いつでもどこでも受講できる
  • トレーナーによる教え方の差が出ない
  • 教える内容にムラが無い
  • トレーナー人件費の削減

eラーニングのプラットフォームをご用意するので自社用にカスタマイズして使っていただけます。

参考画像

画面1
画面2
このようなeラーニングツールを自社用にカスタマイズして御社の環境にあった教育システムを構築して頂けます。

このサポートの目標例

  • トレーナーのスキルよって教える内容に差が生まれない
  • スタッフが育つので店舗運営力が安定する

360度評価制度

360度評価制度

退職理由で一番多いのは「人間関係」

言いにくい悩みや相談事を言いやすいようにしておく。理念や教育の前に労務を整備しておく必要がある。

早めに手を打つことで離職を防ぐ

相談シート画像
相談シートを活用し、相談しやすい環境を構築します。従業員の悩みや不満を早い段階で把握することで、重症化する前に対応をすることが出来るので、離職率が下がります。

このサポートの目標例

  • 従業員の悩み、不満を相談しやすい環境を構築できる
  • 早めの対応が出来るので離職率が下がる

離職ポイント診断

離職ポイント診断

離職ポイントをAIで診断

自社で開発した労務AIを使い離職ポイントを分析。人が辞めやすいお店は必ず原因がある。

原因を視覚的に確認して対応出来るようになるので、離職ポイントを改善して離職数を減らすことが出来ます。

このサポートの目標例

  • AIによる離職ポイントの診断
  • 離職ポイントの改善を視覚的に確認出来る

スタンダードプラン

元気塾

元気塾

教えることを教えてから店長を任せていますか?

共通のコンテンツで勉強をするので、この社員には教えたけどあの社員には教えていないといった事がなくなります。毎月1本づつ最新動画を配信するので店長のスキルアップやスタッフのモチベーションアップに使えます

 

さぽマル店⻑塾 Eラーニング講座

本講座は、LMS(ラーニングマネジメントシステム)を採⽤しているため、受講者ごとに受講記録を確認できます。

12コンテンツ(合計受講時間:15時間37分)
  1. 理想の店長 12の法則
  2. NO.2理論とチーム10
  3. 人が輝くチーム7つの力
  4. 顧客体験
  5. サービス
  6. チームビルディング
  7. 徹底継続とキッチンメンバー
  8. 教育7つの極意
  9. お客様に向き合う姿勢
  10. ホスピタリティ企業
  11. マインドと理念
  12. マネジメント

この機能で出来ること

  • 店長に教える内容を統一化
  • 店長のモチベーションアップ
  • チームビルディングのスキルを身につけた店長を育てる
  • 成果の出せるチームづくりをして、目標売上を達成できる店舗にする

教育コンテンツ支援

教育コンテンツ支援

既存スタッフ教育のための教育ツールはありますか?

スタッフ教育は大事なことだとは分かっていても教育システムを作るのは時間と労力が必要なため後回しになってしまいがちです。
スタッフ教育機能では、ドリームオンで25年間かけて培ったノウハウを使って自社でスタッフを教育する仕組みづくりをご提案します。
また、ドリームオンで使っている教育ツールはそのまま使って頂けます。(100本以上の教育動画など)
映像教育を取り入れることでトレーナーによって教える内容に差が生まれるということがなくなります。

このサポートの目標例

  • トレーナーのスキルよって教える内容に差が生まれない
  • スタッフが育つので店舗運営力が安定する
  • 教育人件費のコストカット
  • 店長の教育業務の負担が減少し、お店の運営に注力

プロフェッショナルプラン

給与評価制度

給与評価制度

給与評価制度はありますか?

どうすれば給与が上がるのかを社員に明確に説明ができていますか?
会社のして欲しいこと、身につけて欲しいスキルを明確化することでなって欲しい社員になってもらう給与査定面談の仕組化が出来ます。

給与評価チェックシート

給与評価用スキルシートを使って、社員本人と上長の双方向チェック、面談をする。 社員がスマホでセルフチェック行えるようになるので、どのように評価されるかわかりやすくなります。

スマホでチェックシートを記入

チェックシートを確認、双方向チェック

査定面談

このサポートの目標例

  • 給与評価制度を仕組化
  • 社員のモチベーションアップ
  • 会社のして欲しいことを明確化できる
  • 会社のして欲しいスキルを身につけた社員が育つ

店舗QSCチェック

店舗QSCチェック画像

お店の運営は基準を保たれていますか?

社長やマネージャーは毎日お店にいるわけではありません。
知らない所で基準の下がった営業をしてしまっていませんか?
守って欲しい基準を明確化し、店長とスマホで共有出来きます。
お店の状態を迅速にチェックできるので、QSCレベル維持がしやすくなります。

お店の運営状態をレポートで可視化

お店の営業をチェック

マネージャーがお店の営業をチェックに行く。結果をスマホで入力。

結果が店長に届く

結果は店長にすぐ届き、内容をチェックすることが出来ます。

店長と面談

QSCレポート(チェックの結果)をもとに店長面談。改善して欲しいところを具体的に指摘する。

このサポートの目標例

  • 店舗運営力の基準を保つ
  • 店長育成
  • マネージャーなど幹部の仕事を明確化
  • 幹部育成